七五三の初穂料 のし袋(金封)外包み 裏の折り方

七五三の参拝で神社への祈祷料として渡す初穂料で、今回はその初穂料を包むのし袋(金封)の外包みの折り方についてお伝えします。

 

七五三は慶事なので、下側を上に重ねて水引をつける

七五三は慶事でお祝い事なので、中袋(お金入れ、各記入済)をのし袋の外包みの中に入れて、外包みの裏は“下側を上にして”重ねて、水引をつける(定位置にくる)ようにします。

 

 

くれぐれも上側を上に重ねる弔事の折り方で出さないように気をつけましょう。

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